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京都地検の女9・第6話(最終回) [京都地検の女]

「この仕事、損得で考えたら絶対ダメよ。そうしたら、誰もやらなくなっちゃう。(検事の仕事は)損(な役回り)ばっかりだから」


テレビ朝日/2013年9月5日放送
【脚本】
西岡琢也
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京都地検の女9・第4話(2時間スペシャル) [京都地検の女]

「便利な言葉です。魔が差した――。突発的な犯行を説明するのに、これほど便利な言葉はありません。ですが、魔が差すには、差すだけの理由があるはずです」



「不思議だよな。自分が生き方を変えると、出会う人間の種類が変わる」



「世の中、少しはまともな場所があってもいい。ズルの通じない場所ですよ」



「正しいひとなんていない。(中略) ひとはみんな間違いを繰り返すものだ」



「デマって、2種類あるそうですよ。みんなが怖れてることと、望んでることと」



「黙秘権っていいですよね。誰にも奪えない権利だ」



「きみは怯えたような目をしていた。自分を強く見せようと必死で、必死になればなるほど、不安が・・・ひとに軽んじられる不安が、透けて見える目だ。ワルと呼ばれる若者の多くがあの目をしている」



「(修学旅行生の坐禅体験)でバシッてやるのを、体罰って言う人がいるらしいんだよ。そのうち、うちの寺にもクレームがくるぞ」
「修行している者を打つのは眠気と邪気を追い払う助けじゃ。罪を犯した者を打って、初めて罰という。少し考えれば気づくことじゃ」



「問題を起こす人間は、自分が誰かの権利を奪ってることなど気がつかない。直接 傷つけた相手には謝罪の気持ちを持っても、痛みを我慢させた相手のことは頭に浮かびもしない」



「過ちのない人生なんてない。でも、ひとは間違いに気づくことはできる。正しくありたいと願うことはできる」


テレビ朝日/2013年8月15日放送
【脚本】
岩下悠子
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京都地検の女9・第3話 [京都地検の女]

「みんな検事さんみたいに、心も体も健全で、前向きで一生懸命な人ばかりじゃないんです。能力だってさまざま。体 悪くて、動けなくて、健常者の世話になってる人ばかりが弱者じゃない」



「祈りませんよ。うちはお寺だから、拝むんです」



「生きられないって、勝手に思い込んでるだけよ。(あなたは)赤松たちにラクな逃げ道を教えられて、オレの人生、もうこれでいいんだって、無様に投げ出しただけ」


テレビ朝日/2013年8月1日放送
【脚本】
西岡琢也/【ストーリー協力】開沼博『漂白される社会』
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京都地検の女9・第1話(スタートスペシャル) [京都地検の女]

「時間で失ったものは、同じ時間が解決してくれる」


テレビ朝日/2013年7月18日放送
【脚本】
西岡琢也
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京都地検の女8・第7話 [京都地検の女]

「必要以上に肯定的な言葉の裏には、否定的な意味もある」


テレビ朝日/2012年8月30日放送
【脚本】
塩田千種
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京都地検の女8・第6話 [京都地検の女]

「ひとは誰でも、なりたい自分になれるわけじゃないわ。大切なのは、目標を持ち続けること」


テレビ朝日/2012年8月23日放送
【脚本】
洞澤美恵子
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京都地検の女8・第4話 [京都地検の女]

「ひとを憎む暇があったら、仕事せえ、仕事を。仕事を覚えて、自分を変えるんや」



「ひとを殺すのはアホや。ひとを憎むのも つまらん。つまらんことは、せんこっちゃ」


テレビ朝日/2012年8月9日放送
【脚本】
難波江由紀子
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京都地検の女8・第3話 [京都地検の女]

「植物の中には、いつも次の季節が眠っている」



「桜の色も、火の色も、紅であることに変わりはないわ。嘘も、真実も、愛であることに変わりはない」


テレビ朝日/2012年8月2日放送
【脚本】
岩下悠子
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京都地検の女8・第2話 [京都地検の女]

「子供は無邪気で純真ではなく、嘘つきでずる賢いと知ってたはずなのに、お年寄りも同じだと気づかなかった・・・」


テレビ朝日/2012年7月26日放送
【脚本】
西岡琢也
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京都地検の女8・第1話(2時間スペシャル) [京都地検の女]

「日本の検察が起訴すれば、被疑者は99.9%有罪になる。起訴 イコール 有罪――。被疑者は腰縄と手錠で法廷に出されるんですよ。誰が見ても、罪を犯したとしか思わない」


テレビ朝日/2012年7月5日放送
【脚本】
西岡琢也
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京都地検の女7・第9話(最終回) [京都地検の女]

「お節介だけが愛情とは限らない。ときには、なにもせずに待ち続けること、(中略) それが誰かを救うこともある」


テレビ朝日/2011年9月15日放送
【脚本】
岩下悠子
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京都地検の女7・第8話 [京都地検の女]

「あなたが望めば、多くの人と話すことができる。声が聞ける。味方ばかりじゃないが、敵ばかりでもない」


テレビ朝日/2011年9月8日放送
【脚本】
西岡琢也
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京都地検の女7(スタートスペシャル)・第1話 [京都地検の女]

「社会に出て、痛い目に遭わない人間なんていないわ。そんなの性根を腐らせる理由にはならない」


テレビ朝日/2011年7月7日放送
【脚本】
岩下悠子
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京都地検の女6・第8話 [京都地検の女]

「法律書から少し顔を上げれば、世界が見えるっていうのに」


テレビ朝日/2010年12月2日放送
【脚本】
西岡琢也
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京都地検の女6・第7話 [京都地検の女]

「この国は、いまの若者には生きづらい場所になっているようだ。だが、いつの時代も若者は生きやすかったことなどない。言い訳して生きるな」



「壁にぶち当たっても、はね飛ばされても、それを乗り越えていくのが若者だ」


テレビ朝日/2010年11月25日放送
【脚本】
塩田千種
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京都地検の女6・第6話 [京都地検の女]

「大事な人の役に立てるということが、生きてるということや」


テレビ朝日/2010年11月18日放送
【脚本】
洞澤美恵子
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京都地検の女6・第4話 [京都地検の女]

「子供は誰のものか? 子供は、子供が出会うすべての人たちのもの・・・」


テレビ朝日/2010年11月4日放送
【脚本】
西岡琢也
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京都地検の女6・第3話 [京都地検の女]

「鏡は女にとって幸せを確認するものです。不幸なときには見たくない」


テレビ朝日/2010年10月28日放送
【脚本】
洞澤美恵子
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京都地検の女6(スタートスペシャル)・第1話 [京都地検の女]

「世の男性のほとんどは、大人のふりをして生きているだけです。自分の年齢と折り合いをつけて生きていくのは難しい」


テレビ朝日/2010年10月14日放送
【脚本】
塩田千種
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京都地検の女5・第8話 [京都地検の女]

「涙、流せば悲しくて、流さないから悲しくないなんてこと、ないはずよ」


テレビ朝日/2009年6月11日放送
【脚本】
西岡琢也
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